世の中にない学校を創る一般社団法人ペンシルアカデミー設立!
未来を創るグローバルでも通用する経営者を輩出する

ペンシルアカデミー 受講者の声

デザイン会社 17年目 代表取締役社長 40代 女性

デザイン会社をつくり数十年になります。いままで悩み続け、事業売却後5年間思考停止していた未解決だった経営者としての課題を、今回の経営育成講座セミナーで思い出し、カタがついたりクリアになったり、やっぱり答えを見つけたいと思ったり、とても学びの多い内容でした。

孤独に悩みまくっていた頃に身を置き、経営の先輩がアドヴァイスしてくれているつもりで聞いていましたが、そのアドヴァイスが的を得ていて泣きそうになるくらいら感動し、200パーセント楽しみました\(^o^)/

覚田さんが流した大量の汗と涙の染み込んだノウハウに触れて、私に足りなかったものは、ちっぽけなプライドを全部捨ててしまうことと、考え続け言語化すること。テクニック的には財務と経理のビジュアル化。これは私の認知特性にもあっています(^-^)

そして、次に事業をやるときは、自分より優秀な人しか雇わない!と決めました!

覚田さん、昨夜は本当に楽しかったです!ありがと

●ペンシルアカデミー「IT未来経営」オンライン講座・受講者インタビュー
常識を覆す経営手法を学んで、組織改革を実行。海外展開の夢が見えてきました
カフェオーナー・舩原かな子さん

神戸でカフェを数店舗経営しています。今後海外展開をしたいので、そのために組織拡大を視野に入れていると、自分の力に限界を感じ始めました。そんな時、ラッキーにもペンシルアカデミーに出会いました。未来を見る経営をしながら、組織をしくみ化して、自分がいなくてもうまく回る組織について学ぶことができました。様々な常識を覆す経営手法を活かし、海外展開の夢が見えてきました。

●ペンシルアカデミー「IT未来経営」オンライン講座・受講者インタビュー
組織もみるみるうちに改善、
自分の時間も確保でき売上2倍へ、
そして、ついに海外展開への一歩を
踏み出せました

ポータルサイト制作会社社長:石野拓弥さん

当初は、やりたいことがあまりにも多く、時間的にも精神的にもまったく余裕がありませんでした。そんなとき、ペンシルアカデミーと出会いました。講座を受けてたった数ヶ月でみるみるうちに経営が改善されました。結果として、会社の売上も3ヶ月で2倍になり、利益も大幅に上がりました。また、自分の時間もでき、経営全体を見ることができました。現在は、仕事の60%〜80%を人に任せ、自分は海外展開も視野に入れて活動を開始しており、先日もシリコンバレーへの視察を実現することができました。

●ペンシルアカデミー「IT未来経営」オンライン講座・受講者インタビュー
「治療院を強くする」という考え方へシフト、
お客さんのあり方も変化し売上1.3倍に!
スタッフのやる気にも火が付きました

整骨院社長:菊池亮成さん

整体の技術が凄いだけでは治療院は経営していけない。自分で経営を始めてみて痛感しました。そんな悩みを抱えていた時、ペンシルアカデミーに出会い、経営について学びました。自分の視野を超えた講座に触れる中で、「自分の軸」が変わり、自分の考えの「伝え方」が根本的に変わりました。その結果として、講座を受講して10ヶ月にして、前年比売上1.3倍を達成するだけでなく、スタッフの給料アップもできました。さらに、嬉しいことに、スタッフのやる気、そしてお客さんのあり方まで変わっていきました。

●ペンシルアカデミー「IT未来経営」オンライン講座・受講者インタビュー
実践的な講座が腑に落ちて即実行。
プロダクト戦略で客単価が一気に3倍へ!
「伝える言葉」を変えてスタッフとも
未来を語る組織へ

ホームページ企画会社社長:飯尾昭司さん

20歳の時、家族を養っていくために独立しました。27歳で会社経営を学び始めましたが、他の経営講座や書籍はどれも技術的なことばかりで腑に落ちない感じがあり、そんな時にペンシルアカデミーと出会って、直感で入会しました。教科書的でない実践的な講座ばかりで、今の自分に当てはまることが多く、心から納得することができました。経営講座は何度も繰り返し、車の中でも聞いています。経営を学びながら、経営以外の気づきも沢山ありました。一番変わったのは「伝える言葉」。「伝える言葉」を変えることで組織が変わり、売上アップ、客単価を3倍にすることができました。

ホームページ制作会社 7年目 代表取締役社長 37才 男性

先日は、経営者育成講座ありがとうございました!現在はホームページ制作をメインで営業している37歳の代表取締役です。従業員は10名(正社員4名、パート6名)、そして創業7年目、法人4年目です。

経営者は孤独と言われる所以として、会社の規模や人員、サービス内容等環境が違う状況で本音の相談を出来る相手がいないと思っていました。今回、『経営者育成講座セミナー』を受講する前提条件として会社のステージが違うと。答えが違う。正解が違う。という解説が、まず講座を聴きやすくしてくれました。

消化しきれないほどに、14項目すべてが勉強になったのですが、特に私が悩んでいた「営業戦略」「経理戦略」「サービス戦略」「未来戦略」「人事戦略」においてヒントになる部分が多く、優先すべき具体的な経営課題が見つかったので一つずつ言語化し、明確化していきたいと思います。

会計事務所経営 30年以上 代表取締役社長 63才 男性

人材戦略に、共感しました。私自身が職人気質《スペシャリスト》であるために、より強く心に残りました。《自分よりも出来る人を雇う。》《いい会社を今のスタッフで、創り上げる。 》 ハシゴ理論は、感動ものです。人材がいないことを、諦めていましたが、新たなモチベーションが湧いてきました。私も、凄い人、優秀な人を動かしたいと思いました。新たな課題に出逢ったと思いました。覚田社長は、自分で実践した上で、述べているので、説得力が違います。

また私は、今までアナログであるということに、焦りを見せないように、開き直っていました。しかし、心の中では、ITが今からは、大きな力を持つこが解っていましたので、ついていけないことに忸怩たる複雑な気持がありました。今回、時間戦略を聴いて、ITは時間戦略に大きく関わっていることに気づきました。会計業界にいながら、今まで何をしていたのかという焦りを感じました。ITを活用すれば、時間の拘束や、空間の制約から解放される。時間の拘束や、空間の制約から解放されれば、日常業務から解放され、考える時間ができ、経営戦略や未来を考えることができる。

考えてみれば、経営者ならやらなければならない当たり前のことを日常業務に追われてやっていなかっただけだったのです。当たり前のことを、日常業務の忙しさを理由にやっていなかったのです。この時間戦略の究極は《社長が会社にいなくても会社が回る仕組み》を作ることに繋がると思います。早くこのことに気付いていればどんなに幸せだったことでしょう。会計事務所の仕事を考える上でも、単に数字や帳表を出すのではなく、時間戦略をお客様に提供することを、仕事にできるかもしれないと思いました。そのためにも、私自身がITを謙虚に学ばねばならないと強く思いました。少子高齢化社会のなかで、ITの必要性を説いてるところは、流石だなと思いました。

エネルギー事業 3年目 専務取締役 41歳 男性

会社の3代目の後継の為3年半ほど前から、この会社に入社しました。その前は、保険業を18年、飲食業も並行して5年やっておりました。その間も金融ビックバンなど、いろいろな問題にも遭遇しましたがなんとか乗り越えてやってきましたので、仕事のやり方にはそれなりの自信があり、後継でもなんでも引き受ける!そう息巻いていました。

しかし、これまでのビジネスと違い従業員やその家族までも背負込むということの重さを痛感しております。さらに、来年にひかえたエネルギーの自由化や、業界の現状打破など取り組む事がたくさんあり、試行錯誤しながらやっております。

今回のセミナーには、数名の従業員も一緒に参加して、皆で「経営感覚」を学ばせていただきました。『目覚める経営塾』14項目という沢山の項目の中で、従業員一人一人今の自分にとって一番大切、一番知りたいことが違いそれぞれが集中的に話を聞くことができました。それにより、みんなで話をしながら復習することができています。私個人としましても、頭ではわかっていることも実際どのようにして行動すれば良いのか、そもそも何がわからないのか、など再確認させられることばかりでした。

まず、手始めに「人材戦略」「経理戦略」の所がかなり手薄だと実感しております。そこの部分を集中的に、その他の項目も実践に落とし込みたいと思います。

本当に貴重なセミナーありがとうございました。

ソフトウエア開発 16年目 CEO 40代 男性

As a business owner I'm constantly learning new things and have spent thousands of dollars on courses and traveling around the world for live workshops.

I've been saying that we need something like this in Fukuoka.

Something where business owners can have a community to discuss issues and training from CEOs who have actually been there.

Unlike most Japanese training sessions - which can be incredibly boring! - Mr Kakuda's content, anecdotes and presentations kept everyone's attention for the full 3 hours.

The content from staff issues to mission statements, from web marketing to globalisation covered exactly the types of issues - and often unique solutions - that challenge company owners around the world. Only now we don't have to travel half way around the globe to see them!

I can't wait to see what happens next.

  • Pencil Academy ペンシルアカデミー「IT未来経営」オンライン講座
  • Pencil Academy ペンシルアカデミーレター(無料メール会員申込)

2017年発売 Pencil Academy 3.0 について

2016年発売 Pencil Academy 2.0 について

受講者の声 | PENCIL ACADEMY ペンシルアカデミー